昨日に引き続き、今日も暖炉ライブがありました。
今回のゲストは、ケーナやオカリナ等の笛をメインとしたアンサンブル
ユニット・sonido del viento さん。

ケーナやオカリナを聴く機会はあまりないので、とても新鮮でした。
オリジナル曲中心で、民族音楽のような独特の雰囲気があり、ついつい
引き込まれてしまいました。
アイルランド民謡の「サリーガーデン」の演奏では、ティンホイッスルも披露。
アイリッシュ音楽好きとしては、感涙ものでした!
ちなみに「sonido del viento」はスペイン語で「風の音」を意味するそう。
ラウンジに風が吹き抜けていくような、ほんとうに素敵なステージでした。
またぜひ、出演してくださいね!ありがとうございました。
7月最後の暖炉ライブは、7月31日(金)の20時から、サックス奏者の門間
裕治さんです。どうぞお楽しみに。
